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2007/09/03

月末のマッチャー定例行事7

さて9月ですね。まあ、なんやかんやあって今月はあまり質問に答えられそうにないですが、先月皆様から頂いたあれやこれやのメッセージに、可能な限りお答えしていこうと思いますん。

20歳の童貞に悩むキミに。
「自分はヘタレだチキンだ」と童貞特有の思考の迷路に入り込んでいますね。
「何でもいいので一言!」と頼まれたので、では一言。

童貞は犯罪じゃない。
捨てる時は、捨てる。
それで十分じゃないか。

大丈夫。
君は今日も生きている。

あ、五言になっちゃいましたね。
だけどまあ、そんな感じ。

マッチャーを“エロマッチャー”呼ばわりした方へ。

…あんまりです。
あんまりすぎます。

しかも文章の最後を、『それではエロマッチャー!! 体に気をつけてね!!』で結ばれても、激励されてんだか悪口言われてんだかで、正直、複雑であります。

先日、なぜか美容師になったマッチャーに髪をいじられる夢を見て、「これは恋…?」と思った方。

目を覚まして下さい。
どうせエロマッチャー
ですんで。

『これからも加齢臭に負けずにブログ頑張ってください。』との言葉で文章を締められた方も、ホラ、まただ。
激励と悪口が入り乱れてますよっ!
それに何度も言いますけど、マッチャーは加齢臭なんかしませんて!!
奥さんにいきなりファブリーズされたりなんかしませんて!!

大学入試を目前に控えながら、どうにも勉強をする気になれなくて、周囲からも諦めの目で見られている受験生さんへ。

無理は良く無いです。
何事もタイミングですから、勉強したくない時に勉強をしても、そんな学問、身につくはずもありません。
“したい時にする”。
シンプルにそれでいいんじゃないでしょうか?
例えそれで受験に失敗しても、それはアナタの人生において、大学に入学するタイミングじゃなかっただけだと思います。
浪人するもヨシ、他の道に入るもヨシ。
全ては自己責任で生きているわけですから、自分が損しない程度にここぞという時は精一杯もがいて、その都度いろいろな選択をしていけばいいんじゃないでしょうか?

けど、もしも「さ、今日から勉強するぞー」と思っていたならば、まずこんなくだらないブログを読むことからやめた方が賢明です。
こんなの毎日読んでたら、間違いなく落ちます。

100万ヒット争奪戦、マッチャーも狙ってみたのですが、マッチャーがトライした時には、1000082でした…。
あまりに中途半端で思わず苦笑しましたっけ。

「ブログ、読んでません!」と声をかけて下さった方々。

分かってるじゃないですかあ!
これからもその調子でお願いします。

土手ROCKにお越し下さった方々で、結構酔っぱらわれてた方も多かったみたいですね。
やー、知らなかった。大丈夫でした?
なにせマッチャーもショーケンよろしく、ぐでんぐでんだったので、だからあんまり覚えてないのか…。
なんか幹事の歌に合わせて、クニャクニャ踊ってたのは覚えてるんだけどな。
あと火傷と。

ま、あの日は無礼講なんで、どちらさまもお気になさらず。
マッチャーと撮った写メをわざわざ送って下さった方もありがとね。
う〜ん、自分、完全に目がイっちゃってますねぇ。
機会があったらぜひ撮り直しさせて下せえ。

真心一座身も心ものチケットをお買い求め下さった方。
ありがとうございます。

お買い求めになっていない方。

どうしました?
具合でも悪かったんですか?

まだまだいろんな方法でもってチケットはご購入いただけるみたいです。
ま、好みの問題もありますから、「絶対面白いよ!来てね!」なんて能天気なことは決して申しませんが、絶対珍しいよ!ちょっと覗いていかない?」ぐらいのことは申してもいいかな、と今思ったんで、とりあえず申しておきます。

本日の真心企画も立ち見になってしまうかもですが当日券も出るみたいなんで、今晩暇を持て余している方は、ぜひっ。

ZOMBI Tシャツは土手ROCKの時にお客様からいただいたものです。
この夏は忙しくて大好きなショッピングに全く行けてないので、こういうのは本当に嬉しいですね。
この夏の勝負Tシャツにする予定でございます。

☆ マッチャーの美大生像ですか?
確かに今度の『ハリ系』といい、『ハチミツとクローバー』といい、最近なにかと美大生が出てくる作品に携わってますな。
知り合いの美大出身の人に話を聞くと、美大生の人達って、個性的な人も確かに多いけど、割りと見た目普通の人も多いらしいですね。
でも、“美大生”っていうほどですから、のほほ〜んと毎日を過ごしている我々とはやはり物や景色の捉え方が違うのでしょう。
二重パッチリだろうが目つきが悪かろうがタレ目だろうがツリ目だろうが細目だろうが、とにかく皆さん、感性豊かな審美眼をその瞳に宿しているわけですから。
芸術センス皆無のマッチャーにとっては羨ましい限りっス。
なんなら目ん玉くりぬいて交換したいぐらいですよ、マジで。

じゃ、シーユー。

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