« 安楽死的終焉を目指して。 | トップページ | ま、言われてるうちが花なんだよね。 »

2010/01/13

励まされた気分にはなりました不思議と。

またもや読者の方からおっぱい写メをいただいた。

いただくたびに、この渇いた心をどこに持っていけばいいのか分からなくなり、ひとり自宅でソワソワする自分…。

まだ童貞丸出しの中学生の頃、夜中こっそり実家を抜け出し、使う相手もいないのにチャリを飛ばして少し離れた場所にある自販機でコンドームを購入し、その漠然としたコンドームを漠然とチンコにかぶせてただただ漠然と眺めていたあの甘く切ない感覚が、今、心の奥でよみがえる…。

もうどうせえっちゅうんスか?!!

翼をください歌いたくなっちゃったよ、よく分かんないけど。


このブログをきっかけに芝居を好きになったというメールも多数いただいた。

そんなつもりもなくダラダラ続けきたブログだが、そういうのってホント素直に嬉しいものですな。

おっぱいをこっそり見せてもらえるのも芝居を見るきっかけになったと言ってもらえるのもきっと“意味”があるんだろう。

おっぱいに関しては、「お前、誰のだ!」とパソコン画面に熱く語りかける他は今なお考察中ではあるけれど、俺と誰かがどこかでつながっていることは確かなわけで。


取り急ぎ、感謝感謝。


じゃ、シーユー。



|

« 安楽死的終焉を目指して。 | トップページ | ま、言われてるうちが花なんだよね。 »